新・きいのバレエとゴハン帳

世界バレエフェスティバル/Bプロ(2012年8月13日@東京文化会館)

昨夜、世界バレエフェスティバルのBプロを観てきました!

連日、発表会の練習で疲れていたのですが、
観に行ってよかった~。
踊る喜びに満ちたダンサーたちを観ていたら、
わたしも楽しく踊りたいなと、やる気がみなぎってきました.。゜+.(´▽`)。+.゜+・

Aプロも観てきたので、順番が逆になってしまいますが、
先にBプロのレポート、たくさんツイートしたので、
まとめとして載せておきます☆


◆きいきい
@serenade_ballet
https://twitter.com/serenade_ballet

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マシュー・ゴールディング様の優しくて丁寧なサポートに、超うっとり(*^_^*)
涙出そうなくらいジェントル、柔らかなホールド。
水香さんは、相変わらず無表情で、もうちょっと哀愁ほしいけど、
でも艶やかでした。彼女、マシュー相手が一番キレイな気がする(贔屓目?w)

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ワシオシは、やっぱりこういう演目に限る。
本人たちは、幅を広げたいのかもしれないけど、どうしたって
ドヤ顔で跳んだり回ったりしてるときが、いちばん輝いてるよ。
リフトしながらルルヴェするワシーリエフ、楽しそうだったな。

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ヤナ・サレンコのグランフェッテ、4回転が入りました。
それ見た途端、ぶわっと涙が出てしまった。
あまりに美しい軸でつい…ちょっと恥ずかしい…。
いつも小鳥のように涼しげな彼女が、出てきたとき珍しく眉根を寄せていて、
緊張してるみたいに見えてホッとした…というのが理由のひとつ。

あとは、いつもなにかとポリーナばかり注目を浴びて、
テクニシャンでムラのないヤナがわりと地味な扱いをされてるように感じてたから。
ついにスポットライトを浴び、大勝負でやりきったんだ!と、じーんときてしまった。
プリンシパル様だから、こんなの余計なお世話なんだけどさ…w

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ダイヤモンドは、うっかりするとダラダラ長くて、つまらなくもなる危険な演目。
でも、ロパートキナが踊るとなぜか「織姫と彦星の再会」みたいな、
きらめいた切なさを秘める。パートナーのゴメスが控えめで、愛しげに彼女を支えてて、
ぐっときた。今まで見た、ロパ様のダイヤモンドで一番好みでした。

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ルグリとアイシュヴァルトのオネーギンは相変わらず泣かせる。
どうしても最後に胸が詰まってしまう。挫折と後悔、罪悪感、痛み、
そして最後まで残るわずかな希望。

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美しきシャルキナは、BBLの中でもシャープさと柔らかさを兼ね備えた
「女性的」なダンサー。シャコンとの組み合わせは身体的にバランスがよく、
うしろの影までセクシー。影含めると4つの体が絡み合う感じが、とてもキレイ。

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ロホのライモンダはすっごく面白かった!
オペラグラスで観てたけど、ほとんど睨みつけるくらいの威圧感に満ちた表情で、
緩急つけたキリッとしたライモンダ。
オディールに近い悪魔的な雰囲気も漂ってて、ただものじゃない感じがぷんぷん。
相変わらずテクニックも、ただものじゃなかったヽ( ´ー)ノ

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コジョカルとコボーのロミジュリ、キスシーンがラブラブすぎてくらっ。
彼女の顔に手を添え、あまりにかわいくていつまでも見ていたいと言わんばかりに見つめ、
ちょっと焦らすように微笑んでから、やっとキス。
「まだキスしないの?」って思うくらい間を開けることで、観てる側までジュリエット気分に。

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嬉しかったのは、椿姫!Aプロ初日「アニエスが…重い…?」と
ショックを受けてたのですが、アニエス復活!ステファンのアルマンは大好き。
私は小学生のときから、原作「椿姫」のファンなんですがw 
いつも微熱があるような、危うい情熱を秘めた執着心のあるステファンの踊りは、
理想のアルマンです。

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以前より、ダンマガ連載など、あちこちで口にしていた
最愛の人・ジェーニャちゃんと踊れたマチューは、心底うれしそう。
その幸せそうな感じが、ラ・シルにぴたっとハマってて、楽しかったです。

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オーレリ×ジョシュアって、完璧主義の彼女に対し、
ジョシュアは軽妙さがあるから、すごくバランスがいい! 

ザハロワはナチョ作品で、哀愁漂いまくって美しかった。
彼女ってよい意味で「陰」を持ってて、コンテだとそれが生きてくる気が。
あとは良かったところは、だいたいツイ済みかな~(*´▽`)

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Bプロのほうが、時間があったからレポートしっかり書けました。
ほかのダンサーもたくさん出ていて、もちろん素敵だったけれど
とりあえず、観終わってすぐ印象に残って書いたのは上記あたりです。

あとは余談になりますが、大好きな「ル・パルク」について書いたので
そちらも載せておきます。


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あとは「ル・パルク」は大好きな作品で…
ヴィシとマラが踊るのは、何度か観てるけど、毎回「うーん」ってなる。
個人的な好みでいえば
「戯れの恋が本気になるけどいずれそれも破滅するんだよってわかってて恋をするんだよ」
っていう前提なので、踊り手自体がもっとドライで自覚的なほうが好み。

ヴィシとマラは情感豊かでとても素敵なのだけど、
観ていると「本気でのめりこんだあとの気怠さ」みたいな重さがあって、ちょいヘビー。
私はパリオペで、エミリー・コゼットが踊ったのが好みでした。
わかってて恋愛ゲームに陥る感じと、でも自分で制御できない部分とのバランスが危うくて、面白かった。

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あとでAプロもまとめて載せておこうと思います。

では今日、バレエフェスBプロ最終日鑑賞のみなさん、
楽しんできてくださいね~ヽ(○´∀`)人(´∀`○)ノ


◆2012年8月13日(月)
第13回 世界バレエフェスティバル/プログラムB

「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」
ポリーナ・セミオノワ、フリーデマン・フォーゲル

「パルジファル」
カテリーナ・シャルキナ、オスカー・シャコン

「タイス」(「マ・パヴロワ」より)
上野水香、マシュー・ゴールディング

「エフィ」
マライン・ラドメーカー

「ライモンダ」
タマラ・ロホ、スティーヴン・マックレー

「ロミオとジュリエット」第1幕のPDD
アリーナ・コジョカル、ヨハン・コボー

「ウィズアウト・ワーズ」
オレシア・ノヴィコワ、レオニード・サラファーノフ

「椿姫」第3幕のPDD
アニエス・ルテステュ、ステファン・ビュリョン

「ラ・シルフィード」第2幕より
エフゲーニャ・オブラスツォーワ、マチュー・ガニオ、東京バレエ団

「マーラー交響曲第5番」より“アダージェット”
エレーヌ・ブシェ、ティアゴ・ボァディン

「シェエラザード」
ポリーナ・セミオノワ、イーゴリ・ゼレンスキー

「アザー・ダンス」
オレリー・デュポン、ジョシュア・オファルト

「海賊」
ナターリヤ・オシポワ、イワン・ワシーリエフ

「ル・パルク」
ディアナ・ヴィシニョーワ、ウラジーミル・マラーホフ

「コール・ペルドゥート」
スヴェトラーナ・ザハロワ、アンドレイ・メルクリーエフ

「ジュエルズ」より”ダイヤモンド”
ウリヤーナ・ロパートキナ、マルセロ・ゴメス

「オネーギン」第3幕のPDD
マリア・アイシュヴァルト、マニュエル・ルグリ

「ドン・キホーテ」
ヤーナ・サレンコ、ダニール・シムキン

@東京文化会館

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# by serenade1977 | 2012-08-14 12:32 | バレエ鑑賞

レッスン再開から3週間…股関節に痛みが!

週5日、多いときは6日レッスンする日々。

2ヵ月弱のお休みから復帰して、これはマズイと思って
がむしゃらに頑張ってきましたが…ついに来ました(-_-;

脚の付け根が、なんだか痛い(;д;)


私は前から無茶すると、足首だのヒザだのが痛んで
そのたびに、カイロやら鍼やらのお世話になってきたので、
今回は、マッサージはするわ、痛む前からカイロには通うわと
丁寧にケアしてきたつもりだったのですが。

それでも、やっぱりなんだか痛い(;д;)


ちょうど仕事が忙しくなってきて、毎週通っていたカイロに行くのが
1週間空いてしまった。まさにその途中の出来事でした。


アン・ドゥオールすると、股関節のまわりにある筋肉が痛い。
細かく言うと、股関節のソケットから、指3本分くらい内側の
いわゆる「そけい部」を押すと激痛が走りました。

右脚はなんともないのですが、左脚を股関節から外に回すと
イメージとしては「そのまま、かっこーんと回り続けてしまうんじゃないか」
というような、そけい部まわりの筋肉が機能してない気がしたのです。


でも、これでも気付くのが早くて済んだのは、
先日書いたように、今たまたまサロンに通っていて
そこで「リンパの流れをよくするために」脚の付け根をマッサージするから。

さらに今回は、自宅で自分でマッサージをしているとき
「こんな軽く押してるのに痛いわけない」と気付いたのがきっかけでした。


というわけで、大慌てでいつものカイロへ(((( ;°Д°))))


最初「なんだか痛いかも」くらいの軽めの雰囲気で伝えたのですが、
先生に「ここ?」と押された途端に、激痛!!!!


「前はこんなふうに張ってなかったのに、今はごりごりに固まってる。
いわゆる、股関節が痛んじゃう人は、だいたいここが痛むよね。
そして放っておくと、これ悪化するんだよ。危ないところだったよ」


と先生がおっしゃって、念入りに診ていただき、
押したり揉んだりさすったり脚上げたり下げたり…
いろいろしていただいたのですが、とにかくいちいち痛い。

これまでずいぶん長くカイロに通ってますが、こんな痛いの初めてかも。
そして、最後に本気泣き(ノ_-。)したのが、
先生に教えていただいたこのストレッチをやったときでした。


【股関節のストレッチ(ハード)】

ベッドの端にあおむけに横たわり、痛むのほうの脚を下ろします。
ヒザを曲げて、脚を床に着けます。

ベッドの高さにもよりますが、高さがある場合は足の甲や足首を床に着け、
低い場合は、ヒザも床につけてしまいます。

ベッドの上にのせたままのもう片方の脚はヒザを曲げ、
ヒザを両手で抱えて、ぐーっと上半身に引き寄せます。

そうすると、床に着けたほうの脚の付け根が伸びます。
お尻や背中が浮きそうになっても、ベッドから離さないように頑張ります。

※このストレッチは、かなりハードに股関節を伸ばすので
 使用時はご注意くださいね☆



これがね、もう激痛なんですよ!!!!!o(;△;)o

痛くないほうの脚を床におろしてやると、
まあ股関節が強くストレッチされるので痛いは痛いんですが、
泣くほどのことではない。

でも痛いほうの脚でやると、本気泣きです。号泣です。


これは困った………ということで、
しばらくはまた毎週カイロに通いづめになりそうです。

体のメンテナンスはお金も時間もかかりますが、背に腹は代えられない!
前に足首を痛めたとき、しばらく放っておいたら踊るのも辛いくらい痛くて、
本当にもうバレエ辞めたほうがいいかもしれない…となった経験があり。

それ以来、メンテナンスは大事大事~と言い聞かせ、
きちんと先生のおっしゃることを聞いて、通うようにしています。


でも、もちろんカイロに通うだけではNG!
そもそも、痛んだ原因は普段のレッスンにあるわけで、
前は痛くなかったのに、今は痛い……ということは
私が復帰後、間違えた体の使い方をしているから痛んでるわけです。

いま理由を探っているのですが、考え得る原因は3つ。


1)いきなりのレッスン量増加

普段の生活で、そんなに股関節まわりって使わないんですよね。
バレエお休みしたとき、最初の1~2週間、股関節が痛んだくらい。
いきなり使わなくなったから、痛んだのですが、今回はそれの逆。

股関節をぜんぜん使わない日々の中で筋肉
(アン・ドゥオールに必要な筋肉)がゆるんでいるというのに、
そこを鍛えて出来上がる前に、レッスン量を増やして酷使していました。

さらに、アン・ドゥオールも甘くなってしまったので、なんとかしなきゃ!と
内ももを使って、がんがん酷使していたので余計に悪化……?


2)腹筋背筋が弱まっているのに、引き上げまくり

1と関連しているのですが、ターンアウトが一因であるほか、
あとは「いきなり毎日引き上げまくっている」のも原因かも…と思ってます。

さっきと同じで、普段の生活で引き上げることって、そんなにない。
引き上げようと思って過ごしてるけれど、レッスン中の引き上げには遠いです。

そんなだらーんとした日々から一変!
いきなり週5ペースのレッスンで、毎日毎日引き上げまくり。

しかも私は、ポワントが落ちたのがショックで、ほとんど毎日のように
ポワントレッスンを組み込んでいたので、余計に引き上げまくり。

さらに、お休みの間に、腹筋と背筋の筋力が弱まっていたのです。

本来、お腹と背中も使って引き上げるべきところを
股関節のあたりの筋肉をフル稼働させて引き上げていたのでは……

つまり、脚の付け根をえいえいっと使いまくって
引き上げていたのではないかしら、というのが懸念点です。


3)レッスン前のストレッチ不足

バタバタと駆け込んでいることが多いので
足裏と足首のマッサージ→前屈で背中と内もものストレッチ→
横開脚で横と前に倒し、ウエストと内もものストレッチ……までは
たどりつけても、そのあとにおこなうべきストレッチができないことが多かった。

本当はそのあと、背筋のストレッチをしてから、
前後スプリッツで脚の付け根もストレッチすべきなのに…(-_-;
(前後開脚まで温まってないときは、片足ずつやることもあります)

バレエで大事な股関節をちゃんと温めてなかった…と猛省してます。


どれかひとつが理由、というよりも複合的なものだと思っています。
でも、こうして脚が早めにアラートを上げてくれたおかげで
「間違ってるんじゃないか」と思うところを、ひとつずつつぶすことができます。

実際ここ数日のレッスンでは、改善が見られています!!

まず、レッスンを無理しすぎず、疲れてると思ったら適宜休んだり、
休まないとしても1クラスだけにしたり……それだけでも、ずいぶん違いました。

また、スタジオにも早めに行ってストレッチは念入りに、
そして自宅でも、そけい部を丁寧にマッサージしてあげて、
さっき書いたカイロの先生に教わったストレッチをおこなっています。

ついでに腹筋背筋も鍛えて、脚の付け根にかかる負荷を
すこしでも下げてあげようと頑張っています。


これだけでも、ずいぶん違うものだなーと実感しています。

まだ痛みは残っているけれど、これまでも足首やヒザの痛みを
克服してきているのだから今回もきっと!!(ノ´▽`)ノ

脚を大事にしながら、オーロラのVa.レッスン頑張ります。

きいでした♪♪♪


<今日のおまけ>
先日、お知り合いの自宅で、カナダ産のアイスワインをいただきました。
甘くて濃厚~な味わいのアイスワイン、はじめて飲んだのですが、
こってりした肉料理でも合いそうだし、デザートワインにしても美味しそう。

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# by serenade1977 | 2012-06-26 20:49 | バレエレッスン

バレエで気になる、二の腕が太い理由

先日から、発表会のためにマッサージを兼ねたエステサロンに通って
いろいろ体のことを相談しているのですが、
目からウロコ!なことを知りましたので、さくっと更新です。


長年、気になる「お肉が落ちない」箇所No.1が二の腕(-_-;

もう長いこと、どんなにいろいろ頑張っても、けっこう筋肉もあるのに
二の腕の下(いわゆる「振袖」(;д;))が落ちなくて、悩んでいました。

なんでかなあ、鍛えてるのになあ、
バレエのときも、私けっこう脇の筋肉があるほうだから
脇ホールドして二の腕は張ってるのになあ。
体重が落ちても、どうしてもここは落ちないんだよなあo(;△;)o


と、ずーっと思い悩んできたのですが、
このたび、サロンの方に言われて目が点になりました。それは……


「これだと二の腕、細くならないですねー。だって、この肩コリ!
 こんなに凝っていたら、血流も悪いから、いつも冷えてますよね?
 ゴリゴリと凝ってるせいで詰まって、これじゃセルライトが溜まりますよ」


たしかに、私の二の腕はいつもひんやり。
ちなみに、二の腕同様にお肉が落ちない太ももも、ひんやり(-"-)


腕と脚って、同じだと考えたほうが分かりやすいですよ。
 腰が凝ってると脚の血流が悪くなり、太ももが冷たくなってセルライトがつく。
 腕もまったく同じで、肩コリのせいで、二の腕のお肉が落ちにくくなるんです」


なるほど……。イメージしてみると分かりやすいかも。

体を木にたとえてみると、根っこからどんなに栄養を吸い上げても、
枝の付け根が滞っていると、養分は枝先や葉にはいきとどかない。

見事に私は冷え症で、よく靴下履いたり、手を温めたりするのですが
その末端だけを温めても、その場しのぎでしかない。
流れを止めている部分をほぐさないと、全身を血がめぐっていかない。

結果、めぐりが悪くなって、余計なもの(セルライト)が流れていかず
付け根に近い部分(ここでは二の腕や太もも)に溜まってしまう。


そっか……この二の腕がまったく細くならない一因は
はげしい肩コリが邪魔してたのか……と、ビックリいたしました。


というわけで、サロンの方が2人がかりで(笑)
肩をごりっごりにほぐし、二の腕もがっつり揉みまくってくれたら、
1回の施術で、1cmも二の腕が細くなりました。
え、そんなに急に?と、これまたビックリです。


これ以来、気になって二の腕をよく触ってるんですが、
まあ見事に冷えてて、いつもすっごく冷たい。

バレエやっているから、肩甲骨まわりは鍛えてると思うんですが、
それでも長時間デスクワークの私は、ほぐれきっていないみたい。
いつもマッサージに行くと、ぎょっとされるくらい凝ってるし、
お休み期間のあいだ仕事しまくっていたので、余計に悪化。


肩コリが治れば、二の腕の振袖も解消!と信じて、
仕事中も、できるだけ肩甲骨まわりのストレッチをしながら
がんばっていこうと思いますー。

これでポール・ド・ブラで鍛えた筋肉が戻ってくれば、
すこしはマシになるかな??
二の腕がたくましいオーロラ姫にならないようにしないとですね。

きいでしたー(ノ´▽`)ノ


<おまけ>
Kバレエの「海賊」を観に行ってきました。
熊川ファンの母が、熊川さんが出てくるたびに私のオペラグラスを奪うので
観ている最中はなんとも落ち着かない舞台鑑賞でした(笑)

でも、やっぱりKの「海賊」は楽しい!
ロビーにも熊川さんパネルがいっぱいでした(次の公演宣伝用)。

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# by serenade1977 | 2012-06-16 00:08 | バレエレッスン

趣味のクラシックバレエ、仕事(フリーライター)を通して、気付いたことを書いていきます。人生観や恋愛観、勉強中の英会話、おいしいもの、たまに欧州サッカーも。
by きい
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ごあいさつ

はじめまして、きいです。

趣味は18年続けているクラシックバレエ(ブランクあり/今は大人バレエ)。

週3回程度のお稽古も、発表会で踊るのも、公演を観に行くのも、家で作品DVD観るのも、関連書籍を読むのも全部大好きです。

好きなダンサーは、ロパートキナ、A・デュポン、コジョカル、ブベニチェクふたりとも、マックレー。バリシニコフは別格です。

バレエの記事が中心ですが、仕事(フリーライター・編集者です)について、人生・恋愛観、英語勉強中についても多め。たまに欧州サッカーも!

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